連合大学院 2年間の学びで感じたこと

 2015年4月より新たに設置された修士課程プログラム「連合大学院(連帯社会インスティテュート) 労働組合プログラム」を専攻されている日産労連 事務局員 新井 一央氏のインタビュー記事が「月刊 連合No,340 8/9合併号」に掲載されました。

 さまざまな経験や交流によって、2年間の学びの中で強く実感したことは「視野の広がり」であったと語っています。

新井氏が感じた連合大学院の魅力をぜひ一読ください
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連合大学院